世界大百科事典(旧版)内の《十二皇帝伝》の言及
【皇帝伝】より
…1世紀のローマの伝記作者スエトニウスの著したユリウス・カエサルからドミティアヌスに至る12人の皇帝の伝記。《皇帝列伝》《十二皇帝伝》などとも訳される。冒頭の一部を除いてほぼ完全に現在まで伝えられている。…
※「《十二皇帝伝》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…1世紀のローマの伝記作者スエトニウスの著したユリウス・カエサルからドミティアヌスに至る12人の皇帝の伝記。《皇帝列伝》《十二皇帝伝》などとも訳される。冒頭の一部を除いてほぼ完全に現在まで伝えられている。…
※「《十二皇帝伝》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...