世界大百科事典(旧版)内の十八進法の言及
【数字】より
…位取りの原則をもち,0を使っていた。特徴的なことは二十進法と十八進法の組合せで,五進法の要素もある。例えば,
=1,
=5,
=12,
=0,
=6×20=120,ところが
=7×(20×18)+2×20=2560,
=202×18+2×(20×18)+0×20+5=7925。…
※「十八進法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...