世界大百科事典(旧版)内の千代田堰堤の言及
【十勝川】より
…分流の大津川河口にある大津(豊頃町)は,港町としてにぎわったが,その後水運の衰えとともに衰退した。音更町にある十勝川温泉の下流2kmの地点には長さ約200mの千代田堰堤(えんてい)があり,10月ころには川をさかのぼるサケとサケ漁がみられる。【奥平 忠志】。…
※「千代田堰堤」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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