世界大百科事典(旧版)内の南セム語派の言及
【セム語族】より
…資料の出土地,時代,使用社会・地域などを表す名称を冠して区別される。(3)南セム語派 アラビア半島に起こり全セム語の代表的言語に成長したアラビア語と,前1千年紀に紅海を渡って半島の対岸に入ったエチオピア諸語とから成る。後者の代表はゲエズ語であるがすでに死語化し,現在のエチオピアの公用語はアムハラ語である。…
※「南セム語派」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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