世界大百科事典(旧版)内の南亭亭長の言及
【官場現形記】より
…李宝嘉(1867‐1906。字は伯元)が南亭亭長の筆名で新聞に連載,1903‐06年(光緒29‐32)単行。全60回。…
※「南亭亭長」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...