反射型写真電球(読み)はんしゃがたしゃしんでんきゅう

世界大百科事典(旧版)内の反射型写真電球の言及

【写真用電球】より

…スタジオ照明や引伸しなどに使用される電球。ガラス球の内面に塗料を塗布した白色塗装電球とアルミニウムを蒸着した反射型写真電球がある。反射型は光束の開く角度によってスポット型(約20度)とフラッド型(約60度)に区別される。…

※「反射型写真電球」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む