世界大百科事典(旧版)内の古代ロシア文学の言及
【ロシア文学】より
…文献として現存する最古の翻訳作品は《オストロミール福音書》(1056‐57)である。11世紀中ごろから17世紀末までの約650年間は慣例として〈古代ロシア文学〉と名づけられている。〈古代〉という用語は通例5世紀前後までを示す歴史的概念と混同されやすく,誤解を生む。…
※「古代ロシア文学」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...