世界大百科事典(旧版)内の合同定理の言及
【三角形】より
…(1)3辺の長さが等しい,(2)2辺とその間の角が等しい,(3)1辺とその両端の角が等しい。この事実を三角形の合同定理と呼んでいる。【中岡 稔】。…
※「合同定理」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...