世界大百科事典(旧版)内の合唱練習書の言及
【コールユーブンゲン】より
…合唱練習書の意。ピアニスト・指揮者・作曲家のビュルナーF.Wüllner(1832‐1902)がミュンヘン音楽学校の合唱授業のために著した教則本(1875)をさす。…
※「合唱練習書」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...