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名教の内自ずから楽地有り メイキョウノウチオノズカララクチアリ

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デジタル大辞泉の解説

名教(めいきょう)の内(うち)自(おの)ずから楽地(らくち)有り

《「晋書」楽広伝から》人倫の教えを行う中に、おのずから楽しい境地がある。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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