味細胞

栄養・生化学辞典 「味細胞」の解説

味細胞

 舌の味蕾にある細胞で,味を感じる細胞.細長い形態をしており,細胞表面の一部が口腔側に面している.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む