商品広告(読み)しょうひんこうこく

世界大百科事典(旧版)内の商品広告の言及

【広告】より

…商品としてのアイデアは,コンピューター・ソフトその他,取引の客体となる着想や構想をいう)に対する需要を喚起・維持したり,これを提供する企業,その他の組織体(たとえば国や地方公共団体の営む事業組織)自体に好意をもたせることを目的として,情報を提供したり説得したりするメッセージを,新聞やテレビその他の有料の媒体により,買手や利用者に送達するプロモーション活動をいう。このうち,商品を客体とするものを商品広告(製品広告),企業などを客体とするものを企業広告という。 このほか広告には,PR広告,公共広告など,プロモーション以外の目的をもつものもある。…

※「商品広告」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む