四位の諸大夫(読み)しいのしょだいぶ

精選版 日本国語大辞典 「四位の諸大夫」の意味・読み・例文・類語

しい【四位】 の 諸大夫(しょだいぶ)

  1. 位が四位にもかかわらず、まだ昇殿を許されない人々。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む