世界大百科事典(旧版)内の固定資産評価基準の言及
【固定資産税】より
…固定資産税の課税標準は適正な時価であるが,この時価の決定を固定資産の評価という。評価は自治大臣が決めた固定資産評価基準に従って市町村が行う。各資産について決定された評価額は,固定資産税の課税標準として所定の帳簿に登録される。…
※「固定資産評価基準」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...