《国津文世々能跡》(読み)くにつふみよよのあと

世界大百科事典(旧版)内の《国津文世々能跡》の言及

【伴蒿蹊】より

…《閑田耕筆》《閑田次筆》は近世随筆中,優れた作。《国津文世々能跡(くにつふみよよのあと)》は文章史の最初の著作として今日なお生きている。【宗政 五十緒】。…

※「《国津文世々能跡》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む