世界大百科事典(旧版)内の国際ソフトウェア工学会議の言及
【ソフトウェア工学】より
…その後今日に至るまで,ソフトウェア開発の方法論および支援環境を扱う学問分野として定着した。毎年,国際ソフトウェア工学会議を開催して,最新の研究成果発表の場としている。 ソフトウェアの開発では,開発者が複数の人員で構成したグループであることが多い。…
※「国際ソフトウェア工学会議」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...