世界大百科事典(旧版)内の国際ソフトウェア工学会議の言及
【ソフトウェア工学】より
…その後今日に至るまで,ソフトウェア開発の方法論および支援環境を扱う学問分野として定着した。毎年,国際ソフトウェア工学会議を開催して,最新の研究成果発表の場としている。 ソフトウェアの開発では,開発者が複数の人員で構成したグループであることが多い。…
※「国際ソフトウェア工学会議」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...