世界大百科事典(旧版)内の圧力噴射弁の言及
【微粒化】より
…例をあげれば,(1)の応用としては次のものがある。(a)圧力噴射弁 ディーゼル機関や一部のガソリン機関および一部のバーナー,缶入りスプレーなど。(b)二流体アトマイザー これは内部混合と外部混合に大別される。…
※「圧力噴射弁」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...