世界大百科事典(旧版)内の地引網漁の言及
【もやい(催合)】より
…モヤイが近年まで盛んに行われていたのは漁業である。とくに地引網漁は多くがモヤイであった。日本の伝統的な共同労働には労力を一方的に提供するテツダイ(手伝い),労力を交換するユイ(結),そしてこのモヤイがあったが,そのなかで最も共同性が強い。…
※「地引網漁」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新