世界大百科事典(旧版)内の地方道路税法の言及
【地方道路税】より
…地方道路の整備に充てるため,1955年に創設された国税で,目的税の一つ(地方道路税法)。課税物件は揮発油税と同一の揮発油であり,課税関係の規定の大部分は揮発油税と同じである。…
※「地方道路税法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…地方道路の整備に充てるため,1955年に創設された国税で,目的税の一つ(地方道路税法)。課税物件は揮発油税と同一の揮発油であり,課税関係の規定の大部分は揮発油税と同じである。…
※「地方道路税法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...