世界大百科事典(旧版)内の《報恩寺図》の言及
【石谿】より
…八大山人,弘仁とともに〈明末三和尚〉,石濤とともに〈二石〉と呼ばれ,遺民画家を代表する。代表作に《報恩寺図》(1663,京都泉屋博古館)ほかがある。【新藤 武弘】。…
※「《報恩寺図》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...