世界大百科事典(旧版)内の《墓のかなたの記》の言及
【シャトーブリアン】より
…22年,まず駐英大使,次いで外務大臣に任ぜられた。30年の七月革命とともに公職を辞し,自伝《墓のかなたの記》の執筆に専念した。最晩年の作に修道士の生涯を描いた《ランセ伝》(1844)がある。…
※「《墓のかなたの記》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...