世界大百科事典(旧版)内の多油浮選の言及
【浮遊選鉱】より
… 浮選の歴史をふりかえると,鉱石パルプに多量の油を加え,強くかくはんすることにより,疎水性の粒子を油相に濃縮する方法がまず考案された。これを多油浮選bulk oil flotationと呼んでいる。また鉱石パルプを激しくかくはんし,水面に浮かんだ鉱物粒子の被膜を分離回収する方法も現れた。…
※「多油浮選」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...