世界大百科事典(旧版)内の大サイマーの言及
【サイマー[湖]】より
…フィンランド南東部,ロシアとの国境近くに位置するフィンランド最大の湖。湖岸線が迷路のように入り組んでいるため,1460km2の南部(南サイマー)だけをさす場合と,同一標高の4400km2全体(大サイマー)をさす場合とある。湖面標高76m,平均水深17m,最深部82m。…
※「大サイマー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...