大ジンバブウェ(読み)だいじんばぶうぇ

世界大百科事典(旧版)内の大ジンバブウェの言及

【ジンバブウェ[遺跡]】より

…ジンバブウェ遺跡に類する石造建築の遺跡は,ジンバブウェ共和国各地やボツワナ共和国の東部に約300ヵ所あり,それらはジンバブウェ文化と呼ばれる。なお,遺跡名と国名を区別するため,前者を大ジンバブウェと称することがある。【木村 重信】。…

※「大ジンバブウェ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...

津波防災の日の用語解説を読む