世界大百科事典(旧版)内の大バシレイオスの言及
【バシレイオス[カッパドキアの]】より
…ニュッサのグレゴリオスの兄。〈大バシレイオス〉と呼ばれ,東方教会では〈修道生活の父〉として特に敬意がはらわれている。カッパドキアのカエサレアの富裕な名門の家に生まれ,生地およびコンスタンティノープル,アテナイで学んだ。…
※「大バシレイオス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ニュッサのグレゴリオスの兄。〈大バシレイオス〉と呼ばれ,東方教会では〈修道生活の父〉として特に敬意がはらわれている。カッパドキアのカエサレアの富裕な名門の家に生まれ,生地およびコンスタンティノープル,アテナイで学んだ。…
※「大バシレイオス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...