世界大百科事典(旧版)内の大円の極の言及
【球】より
…大円の半径は球の半径に等しく,小円の半径は球の半径より小さい。大円の平面に垂直な球の直径を大円の軸といい,その両端の2点を大円の極という(図1)。球の直径の両端の2点を対心点という。…
※「大円の極」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...