世界大百科事典(旧版)内の大円の極の言及
【球】より
…大円の半径は球の半径に等しく,小円の半径は球の半径より小さい。大円の平面に垂直な球の直径を大円の軸といい,その両端の2点を大円の極という(図1)。球の直径の両端の2点を対心点という。…
※「大円の極」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新