世界大百科事典(旧版)内の大北城の言及
【邯鄲】より
…なお京広鉄道(北京~広州)に沿う現在の市街は五代(10世紀)に建設されたものである。【永田 英正】
[遺跡]
邯鄲市近傍には,趙が残した趙王城,大北城(王郎城),百家村古墓群などの戦国遺跡と,漢代の遺跡が存在する。邯鄲市の南西3kmに残る戦国時代の故城址は趙王城と呼ばれている。…
※「大北城」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...