世界大百科事典(旧版)内の大弩の言及
【武器】より
…この時代になって,いっそう飛道具の重要性が増し,弓や弩は軍隊の主要兵器であった。軍隊で最も精強な兵器は大弩と呼ばれるもので弓を二つあるいは三つ使用してそれらの力を合わせて強力な兵器にした。矢も特別なものを使うため一発で10人,大きいのでは数十人を射抜けるという爆発力を備えていた。…
※「大弩」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新