《大方広仏華厳経》(読み)だいほうこうぶつけごんきょう

世界大百科事典(旧版)内の《大方広仏華厳経》の言及

【華厳経】より

…大乗仏教経典の一つ。詳しくは《大方広仏華厳経Buddhāvataṃsaka‐nāma‐mahāvai‐pulya‐sūtra》。漢訳3種およびチベット訳が現存し,サンスクリット本は〈十地品〉と〈入法界品〉の章のみがそれぞれ独立の経典として現存する。…

※「《大方広仏華厳経》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

速記の用語解説を読む