世界大百科事典(旧版)内の大沽河の言及
【膠州湾】より
…湾口は東西に山地が迫り,黄島,唐島などの島が分布して狭いが,湾内は袋状に広がる。湾奥は大沽河(南膠河),膠萊河(北膠河)が流入し,沖積デルタが形成されている。山東半島の山地と,山東丘陵の間にできた断層陥没地の南部が海湾となったもの。…
※「大沽河」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...