世界大百科事典(旧版)内の大泉氏の言及
【大宝寺氏】より
…鎌倉幕府草創期の官僚武藤頼平の後裔。1189年(文治5)頼平の長子資頼が長講堂領出羽国大泉庄の地頭に補任,ついで次男氏平が地頭職を継承し,大泉庄を名字の地とする出羽国御家人大泉氏となり,南北朝期に大泉長盛が大泉庄大宝寺(大梵寺,大梵字,大法寺)の地に城郭を構え,大宝寺氏を称した,という。以後も大泉氏・武藤氏を併称。…
※「大泉氏」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新