世界大百科事典(旧版)内の《大洪水の上で》の言及
【オーツ】より
…《かれら》(1969)は1930年代から黒人暴動のあった67年まで,デトロイトに住む一家の生活を年代記ふうに描いた大作で全米図書賞を受賞した。短編作家として定評があり,短編集に《大洪水の上で》(1966),《女神と女たち》(1974)などがある。その他詩集として《天使の炎》(1973)などがある。…
※「《大洪水の上で》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...