世界大百科事典(旧版)内の《大灯国師語録》の言及
【宗峰妙超】より
…その墨跡類は禅の書のなかでもとくに雄渾な逸品といわれ,その峻厳な禅風をよく伝えていて珍重されている。著作に《大灯国師語録》3巻などがある。【今枝 愛真】。…
※「《大灯国師語録》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...