世界大百科事典(旧版)内の大純陽万寿宮の言及
【永楽宮】より
…中国,元代の道観建築。黄河北岸の山西省芮城(ぜいじよう)県永楽鎮にあり,正式名称を大純陽万寿宮という。八仙の一人,唐の呂洞賓(りよどうひん)の故地で,死後,祠が建てられ,次いで道観に改められたが,元初の火災で消失した。…
※「大純陽万寿宮」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…中国,元代の道観建築。黄河北岸の山西省芮城(ぜいじよう)県永楽鎮にあり,正式名称を大純陽万寿宮という。八仙の一人,唐の呂洞賓(りよどうひん)の故地で,死後,祠が建てられ,次いで道観に改められたが,元初の火災で消失した。…
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[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...