大覚禅師(読み)だいがくぜんじ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「大覚禅師」の意味・わかりやすい解説

大覚禅師
だいかくぜんじ

義天」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内の大覚禅師の言及

【蘭渓道隆】より

…のち流言によって甲斐に流されたが,78年(弘安1)建長寺に帰住し,北条時宗とともに円覚寺建立に尽くした。寂後79年大覚禅師と勅諡(ちよくし)された。これは日本の禅師号の初めといわれる。…

※「大覚禅師」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む