《大通禅師語録》(読み)だいつうぜんじごろく

世界大百科事典(旧版)内の《大通禅師語録》の言及

【愚中周及】より

…仏徳大通禅師と勅諡された。著作に《大通禅師語録》5巻,詩文集《草余集》がある。【今枝 愛真】。…

※「《大通禅師語録》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...

速記の用語解説を読む