世界大百科事典(旧版)内の大釈迦丘陵の言及
【津軽山地】より
…青森県北西部,津軽半島の脊梁をなす地塁山地で,北部の中山山地,平舘(たいらだて)山地と南部の梵珠(ぼんじゆ)山地,大釈迦丘陵からなる。標高700mをこえる北部の山地は海岸にまで迫り,急崖をつくっている。…
※「大釈迦丘陵」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...