世界大百科事典(旧版)内の大間牧場の言及
【大間[町]】より
…下北半島北西端に位置し,本州最北端にあたる大間崎は,津軽海峡を隔てて北海道汐首岬と対する。海岸段丘が発達し,段丘上には近世に南部藩営の奥戸(おこつぺ)牧場,大間牧場があった。偏東風が強いため農業は振るわず,コンブ漁を中心とし,イカ,マグロ漁などの漁業が町の主要産業となっている。…
※「大間牧場」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…下北半島北西端に位置し,本州最北端にあたる大間崎は,津軽海峡を隔てて北海道汐首岬と対する。海岸段丘が発達し,段丘上には近世に南部藩営の奥戸(おこつぺ)牧場,大間牧場があった。偏東風が強いため農業は振るわず,コンブ漁を中心とし,イカ,マグロ漁などの漁業が町の主要産業となっている。…
※「大間牧場」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新