世界大百科事典(旧版)内の大麦パンの言及
【パン】より
… 古代ギリシアでは前6世紀前後から発酵パンが焼かれていた。最初は大麦によるものが主であったが,のちには大麦パンは奴隷や兵士の食物となった。ギリシアではドウの発酵を,ブドウのしぼり汁を加えることによって行っていた。…
※「大麦パン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...