世界大百科事典(旧版)内の大黒の芝の言及
【大極殿】より
…後者は同じく9間×5間の基壇建物だが,規模は前者より小さい。後者の土壇もそのほとんどが残っており,所在地の小字名〈大黒の芝〉は明治時代に関野貞(1867‐1935)が平城宮の復元を試みたときの手がかりとなった。後者の大極殿は恭仁京からの還都後の造営ではないかと推定されている。…
※「大黒の芝」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新