精選版 日本国語大辞典 「天を恨みず人を咎めず」の意味・読み・例文・類語
てん【天】 を 恨(うら)みず人(ひと)を咎(とが)めず
- 不遇であるからといって、天を恨んだり人を咎めたりしないで、みずから修養に努める。〔文明本節用集(室町中)〕 〔論語‐憲問〕
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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