世界大百科事典(旧版)内の《太常因革礼》の言及
【蘇洵】より
…その2子とともに〈唐宋八大家〉に数えられる。詩文集《嘉祐(かゆう)集》があるほか,欧陽修が主編した朝廷の儀式次第集である《太常因革礼》の編纂に加わっている。【山本 和義】。…
※「《太常因革礼》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...