《太常因革礼》(読み)たいじょういんかくれい

世界大百科事典(旧版)内の《太常因革礼》の言及

【蘇洵】より

…その2子とともに〈唐宋八大家〉に数えられる。詩文集《嘉祐(かゆう)集》があるほか,欧陽修が主編した朝廷の儀式次第集である《太常因革礼》の編纂に加わっている。【山本 和義】。…

※「《太常因革礼》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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