世界大百科事典(旧版)内の太清天の言及
【三清】より
…道教の天。元始天尊の住まう玉清天,太上道君の住まう上清天,太上老君の住まう太清天。それぞれに始気,元気,玄気が配当され,最上層の大羅天に次ぐ。…
※「太清天」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...