世界大百科事典(旧版)内の太陽表の言及
【位置推算表】より
…運動表ともいい,運動理論と一体のものである。ヒッパルコス(ニカイアの)の太陽表(前2世紀)を最古とする。一般に近代の推算表では,まずケプラー運動による位置を求め,これに他の惑星などによる摂動を加えるという形をとる。…
※「太陽表」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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