世界大百科事典(旧版)内の太陽賞の言及
【太陽】より
…月刊,A4判変型,創刊号は200ページ,定価290円。同年12月,組写真によるドキュメンタリーを対象にした〈太陽賞〉を創設,第1回の荒木経惟をはじめ写真界に人材を送り,新人カメラマンの登竜門となっている。72年11月,ムック形式による《別冊太陽》(季刊)を創刊,現在におよんでいる。…
※「太陽賞」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...