世界大百科事典(旧版)内の姜嫄の言及
【后稷】より
…周王朝の始祖とされる。その出生について,母の姜嫄(きようげん)が大人の足あとをふんで妊(はら)んだという感生帝説話があり,《詩経》大雅・生民に歌われている。足あとを践(ふ)むのは舞踏の形式とも,また神衣を着けて神位に座息するとする説もある。…
※「姜嫄」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新