世界大百科事典(旧版)内の宇文邕の言及
【武帝】より
…在位560‐578年。名は宇文邕(うぶんよう),字は
羅突(鮮卑名)。宇文泰の第4子。…
※「宇文邕」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…在位560‐578年。名は宇文邕(うぶんよう),字は
羅突(鮮卑名)。宇文泰の第4子。…
※「宇文邕」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...