世界大百科事典(旧版)内の宇津湖の言及
【富士五湖】より
…富士山から噴出した溶岩流によって北側の御坂山地との間の谷がせき止められてできた。まず,猿橋溶岩流によって宇津湖,剗海(せのうみ)の2湖が形成された。宇津湖はさらに溶岩流によって山中湖,忍野(おしの)湖,河口湖に分けられ,忍野湖は埋積して忍野盆地となった。…
※「宇津湖」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...