世界大百科事典(旧版)内の安井氏の言及
【八尾[市]】より
…また寺内には街路が東西に走り,典型的な寺内町の景観を有した。寺内の支配は顕証寺から土豪安井氏にゆだねられていた。1580年(天正8)石山本願寺退却の折,織田信長は寺内の支配権を安井氏に与え,のち豊臣秀吉もこれを追認した。…
※「安井氏」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...