《定本野鳥記》(読み)ていほんやちょうき

世界大百科事典(旧版)内の《定本野鳥記》の言及

【中西悟堂】より

…晩年には,同人誌〈連峯〉を通じて長老的立場から警世の論陣をはり,独特の文明批判を続けていた。《定本野鳥記》など著書は百数十冊に及んでいる。【柴田 敏隆】。…

※「《定本野鳥記》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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